今月のファイルを入れてください
受注CSVも、出荷依頼書PDF(楽天・Yahoo・メルカリ)も、発注書PDF(原価)も、手数料の明細も、西濃の送り状も、ぜんぶ一緒でOK。
中身を見て、何のデータか自動でふり分けます。
中身を見て、何のデータか自動でふり分けます。
📥
ここにファイルをドラッグ
受注CSV/出荷依頼書PDF(楽天・Yahoo・メルカリ)/発注書PDF(原価)/Yahoo手数料CSV/西濃の送り状フォルダ
(何個まとめて入れてもOK・送り状はフォルダごとドラッグ)
(何個まとめて入れてもOK・送り状はフォルダごとドラッグ)
この内容で取り込みます
まちがいがなければ「取り込む」を押してください。
同じファイルを2回入れても、重複は自動でスキップされるので安心です。
🎉
取り込みかんりょう!
月次サマリー
今月の売上
–
–
今月の差益(粗利)
–
–
今月の件数
–
–
平均単価
–
–
💰 今月の損益内訳(固定費差引後まで)
月別売上推移(過去12ヶ月)
今月のモール別売上
直近の取引
| 日付 | モール | 商品名 | 販売価格 | 個数 | 合計 | 差益 | 注文者 |
|---|
| 日付 注文日 |
モール | 商品名 | JAN | 仕切値 | 販売価格 | 個数 | 合計 | 手数料 | 実送料 | 差益 | 送付先 | 仕入れ先 | 操作 |
|---|
年・月を選んで「表示する」を押してください
〜
条件を選んで「集計する」を押してください(切り口を変えるだけで見え方が変わります)
毎月の取り込み(①→②→③の順/いつでも何度でもOK)
①売上 楽天・Yahoo!の受注CSVをドロップ → プレビュー確認 → DBに取込
②手数料 Yahoo!の請求明細CSVをドロップ(落札料・PR・決済料など13種を自動で差益に反映)
③実送料 西濃の送り状PDFフォルダをこの画面にドロップするだけ(黒い画面・batは不要になりました)
※楽天は別途、月70,000円のシステム利用料がかかります
①売上 楽天・Yahoo!の受注CSVをドロップ → プレビュー確認 → DBに取込
②手数料 Yahoo!の請求明細CSVをドロップ(落札料・PR・決済料など13種を自動で差益に反映)
③実送料 西濃の送り状PDFフォルダをこの画面にドロップするだけ(黒い画面・batは不要になりました)
※楽天は別途、月70,000円のシステム利用料がかかります
① 売上(受注CSV)
楽天 受注CSV
RMS→受注管理の受注CSVをドロップ
(売上・送料・決済手数料が入ります)
Yahoo! 受注CSV
ストアクリエイターPro→注文管理の
注文CSVをドロップ(売上・送料)
CSVを選択してください
② Yahoo! 手数料(請求明細CSV)
Yahoo! 請求明細CSV をドロップ
ストアクリエイターPro →「ご利用明細」からダウンロードしたCSV
落札システム利用料・PR・決済手数料など全部を注文ごとに差益へ反映します
③ 実送料(西濃の送り状PDF)
西濃の送り状PDFフォルダを選ぶ(またはドロップ)
「楽天0428-0511出荷 送料」「ヤフー0427-0508出荷 送料」など
フォルダごとこの枠に入れるだけ。実送料を自動で照合します(batは不要)
※フォルダ名の「0428-0511」で期間と楽天/ヤフーを自動判定します
📂 過去の売上Excelをデータベースに取り込む
- 2021〜2026年の売上表Excelをそのままドロップするだけ
- ヤフオクシート・楽天シートを自動判別して取り込みます
- すでに取込済みのデータは自動的にスキップされます(重複なし)
- 仕切値が入力済みのデータもそのまま取り込まれます
売上表Excelをドロップ
例:「2025年(7年) 売上表.xlsx」
複数年を順番にドロップして取込可能
年別売上比較
月別売上トレンド
商品別売上ランキング
| 順位 | 商品名 | JAN | 販売件数 | 販売数 | 売上合計 | 差益合計 |
|---|
仕切値マスタ 現状
–
登録JAN件数
–
最終更新日時
価格変更があったときは、最新のHAのExcelをドロップしてマスタを更新してください。
次回のCSV取込(楽天・Yahoo!)から新しい価格が自動適用されます。
HAの在庫Excelをドロップ
「★EC最新版 在庫&商品仕切値.xlsx」
「★【NEW】マスプロ・デルカ.xlsx」など
複数ファイルは1ファイルずつドロップ
📅 毎月のルーティン(この順番でやればOK!)
①
楽天 受注CSVを取り込む
RMS → 受注管理 → データダウンロード → 通常購入データ でCSVをダウンロード。
「📥 CSV取込」タブの 楽天 受注CSV 枠にドロップ → プレビュー確認 → DB取込実行
「📥 CSV取込」タブの 楽天 受注CSV 枠にドロップ → プレビュー確認 → DB取込実行
②
Yahoo! 受注CSVを取り込む
ストアクリエーターPro(Firefox推奨)→ 注文管理 → 注文データダウンロード。
「📥 CSV取込」タブの Yahoo! 受注CSV 枠にドロップ → プレビュー確認 → 取込実行
「📥 CSV取込」タブの Yahoo! 受注CSV 枠にドロップ → プレビュー確認 → 取込実行
③
Yahoo! 請求明細CSVを取り込む(手数料の反映)
ストアクリエーターPro → ご利用明細 →
「📥 CSV取込」の ② Yahoo! 手数料 枠にドロップ → 「手数料を差益に反映」ボタンをクリック
billing_YYYYMM.csv をダウンロード。「📥 CSV取込」の ② Yahoo! 手数料 枠にドロップ → 「手数料を差益に反映」ボタンをクリック
④
実送料を照合する(西濃の送り状PDF)
「📥 CSV取込」タブの ③ 実送料 枠に、西濃PDFフォルダ(例:
PDFの運賃(確定額)をそのまま正として反映します(暫定を入れてあっても上書き)。
「合わない送り状が○件」と出たら=その送り状に合う注文が自動で見つからなかったという意味(住所+発送日から7日以内+モールで照合。原因=注文が未登録/楽天・ヤフーのフォルダ違い/住所の表記ちがい)。画面に未マッチの宛先・発送日・運賃が一覧表示されるので、「送料 未入力の注文を表示」ボタン→「⚠️運賃 要対応」の一覧から「編集」で手入力してください(月をまたいだ注文も拾えるよう全期間で表示します)。
楽天0428-0511出荷 送料)をそのままドロップするだけ。自動で運賃を照合します(黒い画面・batは不要)。PDFの運賃(確定額)をそのまま正として反映します(暫定を入れてあっても上書き)。
「合わない送り状が○件」と出たら=その送り状に合う注文が自動で見つからなかったという意味(住所+発送日から7日以内+モールで照合。原因=注文が未登録/楽天・ヤフーのフォルダ違い/住所の表記ちがい)。画面に未マッチの宛先・発送日・運賃が一覧表示されるので、「送料 未入力の注文を表示」ボタン→「⚠️運賃 要対応」の一覧から「編集」で手入力してください(月をまたいだ注文も拾えるよう全期間で表示します)。
⑤
メルカリ売上を入力する(月に数件)
「売上一覧」右上の + メルカリ追加 ボタンから1件ずつ入力
📖 各タブの使い方
📊 ダッシュボード
今月の売上・差益・件数・平均単価を表示。
• 実質差益 = 粗利 − 固定費(楽天月7万・Yahoo!手数料)= 本当の利益
• 左右「<」「>」で月切り替え / グラフは過去12ヶ月のチャンネル別推移
• 実質差益 = 粗利 − 固定費(楽天月7万・Yahoo!手数料)= 本当の利益
• 左右「<」「>」で月切り替え / グラフは過去12ヶ月のチャンネル別推移
📋 売上一覧
年・月・モール・キーワードで絞り込み。
• オレンジ行 = 仕切値未入力 → 「編集」から入力可
• 「実送料 未入力のみ」チェックで未照合行を絞り込み / CSV出力でExcelに書き出し
• オレンジ行 = 仕切値未入力 → 「編集」から入力可
• 「実送料 未入力のみ」チェックで未照合行を絞り込み / CSV出力でExcelに書き出し
📈 分析
「分析実行」で3グラフ表示。年別売上比較 / 月別トレンド / 商品別ランキング
🏷 仕切値マスタ
HAから新しい価格表(Excel)をもらったとき更新。
★EC最新版.xlsx や ★マスプロ.xlsx をドロップするだけ。次回CSV取込から自動反映。❓ よくある質問
仕切値「要入力」のオレンジ行が多い。どうすれば?
JANコードがHAマスタ未登録のため。「仕切値マスタ」タブで最新HAのExcelをドロップすると自動照合されます。それでも残る場合は「編集」から手動入力。
差益がマイナスになっている。バグ?
Yahoo!系は送料・手数料が高くマイナスになることがあります(正常)。楽天の利益でカバーするモデルなので、実質差益の合計で判断してください。
同じCSVを2回取込んでしまった。重複する?
重複しません。注文IDをキーに自動重複チェックしているので何回取込んでも安全です。
メルカリの売上はどこに入れるの?
「売上一覧」右上の + メルカリ追加 から。発送日・商品名・販売価格だけでOKです。
「実質差益」と「差益(粗利)」の違いは?
• 差益(粗利):売上 − 仕切値 − 手数料
• 実質差益:粗利 − 固定費(楽天月7万・Yahoo!請求明細手数料)= 実際の利益
経営判断は「実質差益」を使ってください。
• 実質差益:粗利 − 固定費(楽天月7万・Yahoo!請求明細手数料)= 実際の利益
経営判断は「実質差益」を使ってください。